「クノール® ふんわりたまごスープ」に関するご質問

「クノール® ふんわりたまごスープ」に関するご質問一覧

使用方法

「クノール®ふんわりたまごスープ」を使ったアレンジレシピを教えてください。

「クノール® ふんわりたまごスープ」を使ったアレンジレシピは こちら

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商品の特長

「クノール®」の名前の由来を教えてください。

クノールの歴史は、1838年にドイツ人企業家のカール・ハインリッヒ・クノールが、ドイツ南西部のハイルブロンで食品会社を開いたことにはじまりました。


■ホームページ「クノールのヒストリー」について はこちら

商品の特長

「クノール®」のフリーズドライスープにはどのような種類がありますか。それぞれの特長を教えてください。

商品

特長

S_koso150A111013310.jpg ふんわりたまごスープ
とれて3日以内の国産新鮮たまごだけを使用。かつおとこんぶのあわせだしの風味をきかせて塩味まろやかに仕上げたふんわり食感のたまごのスープです。
S_koso150A190901901.jpg ふんわりたまごスープ 塩分30%カット
とれて3日以内の国産新鮮たまごを使用したふんわりたまごの減塩スープです。かつおとこんぶのだしをきかせるとともに独自の減塩技術を使い、おいしく30%減塩をしました。
S_koso150A111013610.jpg ほうれん草とベーコンのスープ
とれて3日以内の国産新鮮たまごだけを使用。クノール指定農場でとれたざく切りほうれん草が入った、肉と野菜を煮込んだコクが豊かなスープです。
S_koso150A111013509.jpg 中華スープ
チキンの豊かな風味とコクのあるスープに、ふかひれとチンゲン菜を加え、溶きたまごで仕上げたごはんに良く合うスープです。
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たっぷり野菜のちゃんぽん風スープ
野菜と、ふんわり広がるかき卵が鶏だしと豚骨を合わせたちゃんぽん風のスープに絡む具だくさんなスープです。野菜は大きめのざく切りにしているので、食感があり、食べごたえがあります。

S_koso150A181000302.jpg 海鮮チゲスープ
たら・あさり・えびみそなどの濃厚な魚介だしに、コチュジャンのコクと辛味を加えた海鮮チゲスープです。

原材料・製造方法

キサンタンガムとは何ですか。

たまごをふんわりと仕上げるために使用しており、糖蜜などを発酵して作られています。

原材料・製造方法

ソルビトールとは何ですか。

ブロック状の形を保つために使用しており、さつまいもなどのでん粉から作られています。

原材料・製造方法

フリーズドライ製法とはどのような製法ですか。

一度作ったスープを凍結して、真空状態で乾燥するので素材のもつ本来の味覚・風味が損なわれにくいのが特長です。
凍結した後は、ブロック状に形が保たれるので、お湯を注いだときの復元性が極めて良く、具材が自然な形に仕上がります。

パッケージ表示

「とれて3日以内の新鮮なたまご」を使用しているとはどういうことですか。

国産のたまごを使い、採卵後3日以内に商品の製造を完了することを意味しています。

0日目:産卵→採卵
1日目:割卵
2日目:製造
3日目:製造完了